アイデアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

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アイデアの問題報告

対象の内容

デジタル改革の世界標準化案(続き8)

デジタル改革のアイデアボックスへの投稿で気が付いたことですが、よく読まずに理解もせずに、他人のアイデアを「前例がない」や「失敗の前例がある」等で、又は頓珍漢な質問をしてきて、悪意をもってつぶそうとする意見がやたら多いことです。別に敵対しているわけでもないのに・・・改革のアイデアを出せない人の自己主張の一種なのかも知れません。

 この傾向は、一般の企業内で蔓延していると考えられ、この20年間で画期的なよい商品が生まれず、日本企業凋落の原因になっています。(そんな風潮を変えていかねばなりません。)
 だれかのアイデアを育てる(改善点を提案してもっと良い内容にする)プラス思考のような動きが必要です。

デジタル改革世界標準化案では、仮想電子職場の他の人のPCの共有エリアに入り込み、書き込みを可能にすることで、例えば手書きのアイデア(手書きソフト)で、あるアイデアを途中まで考えて、共有エリアに置いておくと、他の人がそのアイデアに付け足して、さらに良いものにする等での「アイデアの相乗効果」を考えています。

報告/依頼内容
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