アイデアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

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アイデアの問題報告

対象の内容

奨学金の返済をアプリでの振込感覚にしてほしい

奨学金の契約をネット銀行の申し込みの様に簡単にしてほしい。

奨学金を借りる際に学校で何度も話を聞くのは非常に非効率で面倒。沢山の書類を記載して途中から何が何やらわからなくなってしまう。「ちゃんと契約できたのか?」「間違いはないか?」などと不安になってしまう。実際に、私の周りでも「本当に契約できたのか心配」といった声が良くみられる。ネット銀行の申込のような形や、できればアプリでも申し込みできる様に簡単、シンプルなものにしてほしい。

また、今現在「月に何円の奨学金を借りているのか?」「返済期間や返済金額はどのくらいなのか?」というものをグラフや銀行アプリの様な感覚で見れるものにしてほしい。


今どれぐらいの返済額が残っているのか?ということが、例えば、"−210万5000円"というように一眼でわかる様なシステムにして欲しい。

返済方法も月額固定の銀行振替だけじゃなく、「今月はいつもより稼げたから振り込みで10万円ぐらい一気に返済しよう」という形でアプリからの振り込みなどにも対応してほしい。
"-210万5000円"の表記が10万円の振り込みで即時"-200万5000円に変わる"と言った感じの様に至ってシンプルな形式にしてほしい。そのように"見える化"することで奨学金への不安感や不透明さがなくなって気楽になり、返済へのやり気にもつながる。

「メルカリで売って得たこのお金。よし、今からアプリで振り込んで奨学金を返済しよう。」といったような流れができて、返済への期間も短くなると思う。借金から解放されたと思うようになったら、大胆なお金の使い方もできるようになるだろう。それにより経済の活性化にも役立つと思います。至急、導入頼む。

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