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アイデアの問題報告

対象の内容

サイバー警察を全国組織に一本化

サイバー警察を全国組織に一本化し、情報の共有と操作技術の向上を目指す。

そもそもサイバー犯罪に対抗するのに都道府県で分けている意味が乏しい。

冤罪も多い。岡崎図書館事件、Coinhive事件、ジョークアラートループ、他色々。
微罪で検挙数を稼ごうとか、新規事案で一旗揚げようと考える輩が現れて、冤罪を起こすのはありえること。
また「違法行為があっても個人は逮捕するが、企業は捕まえない」という発言まである。

レベルが低いために「田舎警察」などと揶揄されている。


BitCoinの詐取や、銀行預金不正引き出しに対してはどうか?
都道府県で縦割りにすれば、微罪しか残らないし見えないし、対応できない。

どちらが社会的に優先か?
本来のサイバー犯罪に向き合って欲しい。

そのためには、まずは全国統一を。

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