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アイディアの問題報告

対象の内容

情報連携問題点まとめ

情報連携問題点まとめ

・機関別符号に10円払う根拠が不明。
・そもそもマイナンバーを利用しなくてもコアシステムで連携できた?
・医療等IDとPHRとの関係が不明。(オン資の次はPHRだと宣言すべき。)
・中間サーバという発想が失敗だった。
・マイナンバー管理で事業者の手続きコストを増大させた。
・資格情報登録の翌営業日でないと副本登録ができない。
・隔離スペースでの作業となり非効率。
・除外条件の確認は可能だが認定要件の確認にはほぼ使えない。
・孫は誰の子なのかわからない。
・続柄の取り扱いは組織ごとでまちまち。(妻の子を「子」としたり「その他」としたり)
・税情報照会には前年度住所が必要。
・年金情報照会には職歴記録が必要。(JR、NTT)
・外国人の情報が…。
・照会できる情報が限られる(必要な情報が連携されていない)。
・カナ氏名の取り扱いは組織でまちまち。
・氏名の姓・名、ミドルネームの取り扱いが組織ごとに異なりエラーとなる。(一部の組織では便宜上任意の記号で項目を埋めている)
・平成二十四年以降外国人氏名にアルファベットが使用されていることからエラーとなる。
・八王子の「八」が●、葛飾の「葛」が●、組織ごとで使用する文字コードが異なる。
・組織によっては郵送に使わない外国の住所などは正しく登録していない。
・住所登録が適当。(登録時に居住確認はしていない。場所があれば何人でも登録できる。)
・漢字フィールドが全角スペースでエラーになる。
・国外居住者の郵便番号の取り扱い(p.102)
https://www.nenkin.go.j...nload.files/specs01.pdf
・通称名という謎の制度。
・変体仮名のおばあちゃんの取り扱い。
・傷病名が判らない。(結局文書照会になる。)
・目視なのにコード表示

報告/依頼内容
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