アイディアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイディアの問題報告

対象の内容

都で新規感染確認者500人以下にするための施策

コロナウイルス感染対策で、多くの意味のないことが行われ、しかも飲食店等での本質的な対策ができておりません。
 例えば、『大江戸線職員の集団感染の原因は、保健所の現地調査で、感染を広げたと推定されたのは洗面所の蛇口だった。 手で回して水を出すタイプで、歯磨きの際に唾液が付着した手で触れるなどし、ウイルスが付着した可能性が高いと指摘された。』という情報、他にも『水戸済生会総合病院では、病室が離れている事例もあり、トイレのドアノブを介して感染が広がった恐れがあるとみている。』の事例や、『国立病院機構大分医療センターは「手すりやドアノブの消毒は徹底していたが、タブレット端末はやっていなかったが為に感染が広まった」と指導の手落ちを認めている。』等から、接触感染の防衛の通達・実施をすべきです。

<通達実施内容>
1.トイレ通路に消毒液を必ず設置する。(トイレ内はダメ)
  <トイレ行き帰り二回の消毒をしてもらう。>
2.飲食店舗入り口の内側に消毒液を必ず設置する。(二重扉の間は ダメ)
  <入店時と出店時の二回の消毒をしてもらう。>
3.スマホを操作しながら、飲食しないという張り紙を掲示する。
 (飲食店組合さんか、自治体さんで作成し、各店舗に配布する。)

●既に一割くらいの人が、潜在感染者(発症しない人)と考えて下さい。

●飲食時には、枝豆や手でつまむ(ピザ、パン等) もの、あるい は手が消毒されて綺麗だと思っているので、口目鼻に頻繁に触り、 (潜在感染者の)手先にはウイルスが付着しているものだと考えて下さい。

●よって、メニュータブレットや調味料容器、トイレのドアノブ ・ロック機構にはいつも必ずウイルスが付着していると考えてください。

●つり革や手すり等、あちこちに触った手でそのままスマホを 操作するので、誰でもスマホにウイルスが付着していると考えてください。

◆消毒をしない人や雑な人は必ずいるので、各二度の消毒を 励行するよう、客に告知するか、張り紙を貼って下さい。 (習慣化がされれば言わなくても構わない)


PS.蒲郡市のカラオケパブにて、コロナ感染の男性が女性従業員を感染させるつもりで、耳元でがんがんと歌ったのにその女性は感染せず、男性が座ったソファーに後で座った女性が感染した。(接触感染)

報告/依頼内容
ページの先頭へ