アイディアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

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アイディアの問題報告

対象の内容

話し言葉、文書を日本語で

「誰ひとり取り残さない、やさしいデジタル」とのことなので、話し言葉、文書もなるべく置き換え可能な言葉は「日本語」で表現することが、デジタル化を推進する上で大事ではないか、考えます。
文字そのものは「UDフォント」などを使うことを推奨しているわけですから、話し言葉、文書も誰にでも優しい言葉に置き換えることは有意義であると思います。
特に若い人は「ググる」ことに慣れていても、ある一定の年齢以上の人は、そこで面倒になり、阻害されるのでは……と思います。

超高齢社会のなかで「誰ひとり取り残さない」デジタル化を進めるのであれば、そのあたりの配慮も大切ではないか、と考えます。

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