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アイディアの問題報告

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SNSマーケティングは政治手段として必須になる

僕は政治家のコネはまったくないので、今、政治家がどんなSNSでの選挙活動を、
してるのか全く知らないです。

2016年はSNS選挙元年だとアメリカではなっています。
トランプが当選するのに、どんな手段を使っていたのかテレ東で特集やってました。
トランプは選挙活動で、実は他の政治家より選挙費用を抑えてるんですよ。
これは別の本で読みました。トランプはもう終わりですけど、贅沢に金を使ってるように、
見せてるだけで実は、かなり倹約家です。トランプタワーもかなり入居費用が、
周辺のビルより安いとテレビで八代弁護士が言ってました。

今の選挙活動では、どんなことやってるのかなど、選挙運動してる時以外、
全く誰も関心も興味もない。

これからは、今の日本はきっと北朝鮮や韓国や中国のようになっていきます。
一つは、日経平均の主要株主は日銀になってること、次に、政府の巨額な予算執行、
すでに、色んなものが若者が既に買えないものになってますよね?
一方で、不動産投資や企業の活動は活発になるこれらを踏まえると、
シェアリングサービスというのは、貧富の差のカバー表紙みたいなものです。

そう考えると、政治をどのように運用するかということは、これまで以上に、
考えなければならないと国民が自覚する日が確実に来るでしょう。
すでに今年は、いろんなことを国が発表し、首相の言葉や政治家の言葉に耳を傾けた。
大阪府や北海道の知事の発言さえもテレビは取り上げたことに対しての、
印象って去年とは比べ物にならないほど大きい。
国難において、政治の発言はとても力が強くなることがはっきりした。

そうかんがえると、SNS選挙元年のアメリカが対岸の火事ではなくて、
日本に飛び火してもおかしくないというのが当然ではないですか。
SNSには、過激な思想や発言をする人が多い。
でも、頭のおかしい人と捉えるのではなく、発言の明確さを持って考えれば、
強いアピールになるでしょう。左派でも右派でもない中道ですか、これって、
普通といえば普通ですけど、特に明確な変更にならないでしょう?

企業のマーケティングの手段の変更に伴い、政治の手段としてSNSを活用した、
コミュニケーションは影響力の変更をもたらす。
単なる金の力ではなく、効果的な金の使い方に政治の考えがシフトする。
そこに注意がないこれまでの人は取り残される。

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