アイデアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

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デジタル改革アイデアボックス


アイデアの問題報告

対象の内容

(どんなデジタル社会を目指すのか)国家大計の案を作成する。

国家の大計がないが為に、種々のアイデアが既存のインフラや各種システムの枠組み内の発想となり、「あちら立てればこちら立たず状態」になり、アイデアボックスも、なかなか機能しないと感じております。

 今回、国家の大計を以下のように仮設定し、「バリウスリンク会議」という多くの自治体&多くの企業:官民一体となり、世界圧倒的NO1のハイテク商品を日本全国の各市で製造し、世界各国に分担して輸出するような構想を考えております。

 もし、ご賛同いただけましたなら、詳しい添付資料をお送り致しますので、ご連絡を下さい。


<仮国家の大計>

 暮らしやすいEV&自動運転レベル6(EVが意思をもつ)にて、多くの人が生活し、また人事&勤務管理が可能で、仕事効率3倍になる「自撮り顔動画が出勤するAI電子出勤システム」の導入によって、オフイスや家が余り、その跡地に、天軸型太陽光発電システムやドライブスルー型EV蓄電池交換ハウスを設定し、地産地消型の温室効果ガス0社会を2050までに達成する。
 特に、高齢者・障害者が、行きたいところに行き、ケアセンターや病院などに、人を介さず行くことができ、介護に関する負担を解消する。

 注1:暮らしやすいEVとは、臭いのしない水洗トイレを有し、また交換型の大型水タンクと大型排水タンクを有し、2~4週程度暮らせるEVです。後部座席はなく、運転席が電動で移動し、車内中央でベッドになり、車内後部では臭いのしない水洗トイレを設置してあり、下半身裸になれば、そのまま排泄をすることが可能となる。助手席をオープンにし、小さい子供の遊び場やベッドを設定してもいいし、新婚時代や介護人をかかえている等では、運転席側と同システムでもよい。

 注2:自動運転レベル6とは、EVが高度のAIによって意思を持つことです。搭乗者のリクエストや蓄電池や大型水タンクの残量が少ない時や大型排水タンクがフルに近づいた場合等に、AIが判断し、交換所や排水場に行き各処理を行う。また、ドライブコースを設定したり、病院やケアセンターに連れていってくれる。尚、自動運転レベル4~6は、時速10km未満で走り(事故発生時の死亡事故のリスク回避のため)、レベル3では70km程度、レベル2以下では通常のEVと同様に高速道路でも走れるようにすることが望ましく、健常な搭乗者がモード切替を行うシステムとする。

報告/依頼内容
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