アイディアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

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アイディアの問題報告

対象の内容

ユースケース(3)納品書、請求書、検収書の枚数の多さを解決

<ビフォアー>
私は、昔に中央官公庁を担当していました。
ビジネス、商売が決まると、必ず支出負担行為担当官へ、上記の納品書、請求書、検収書を複数枚作成して請求行為を行っておりました。Uでは、3枚必ず必要で、時には構成する商品のパンフレットを3部提出する必要が有りました。Bでは、もっと最悪で各部6セットなんて当たり前の、書類の多さです。それと、勝手に書いた、罫線の多い書類に記入する必要が有り、これをPCで苦労しながら各事項を、タイプして埋め込んだものです。
<アフター>
今は、どうか判りませんが、納品書や、請求書、検収書に、QRコードを出力して印刷させれば、他の必要な部局が見たい時に、見たい情報を直ぐに表示できます。パンフレットなども、企業のホームページに同じようにQRコード印刷をしておけば、パンフレットの実物を添付資料で梱包する必要が、なくなります。
QRコードの効用性は、結構色々なところに応用できますので、この後のユースケースで、ご紹介する予定です。

報告/依頼内容
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