アンジさんのページ | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アンジさんのマイページ

ウェブサイト
ウェブサイトは未記入です。
自己紹介文
自己紹介は未記入です。

投稿したアイデア 2

誰もがデジタル化された行政サービスにアクセス可能なロボットを一家に一台。特に独居の高齢者に。

アンジさん

高齢者、障害者、どうしてもデジタル苦手な人でも、ボタン操作で、行政、病院の手続き、情報収集そして、コンタクトがとれるロボットの開発も必要だと思います。スマホになんでも入れるんじゃなくて、アイボやラボットのような会話が可能で、一緒にいて可愛い、楽しくなるロボットが希望... » 詳しく

全国一律の「障害福祉サービス事業者等の指定申請・届出」の国によるデジタル化

アンジさん

押印廃止、デジタル化を自治体単位で行うより、国で行っていただいたほうが全国的なコス削減、円滑な行政運営が可能なのではないかと思い投稿します。   「障害者総合支援法、児童福祉法による障害福祉サービス等の事業者(法人)からの事業所の指定申請や介護給付費等の届出等から各... » 詳しく

お気に入りアイデア 1

全国一律の「障害福祉サービス事業者等の指定申請・届出」の国によるデジタル化

アンジさん

押印廃止、デジタル化を自治体単位で行うより、国で行っていただいたほうが全国的なコス削減、円滑な行政運営が可能なのではないかと思い投稿します。   「障害者総合支援法、児童福祉法による障害福祉サービス等の事業者(法人)からの事業所の指定申請や介護給付費等の届出等から各... » 詳しく

投稿したコメント 1

誰もがデジタル化された行政サービスにアクセス可能なロボットを一家に一台。特に独居の高齢者に。

#003 おっしゃる通りなんです。ロボットに詳しくありません。ロボットを提案したのは、会話ができないと、ボタン操作ができない障害のある方もいる、逆に会話ができない人はボタン操作がいるって様々な市民が使えるものじゃないと導入はできないんです。税金は最大幸福の最小経費です。そして、多くの市民ニーズは、何か起きたときに、どこへ聞いていいかわからないそれを繰り返し聞いても教えてくれるなどなど、ロボットがあれば、世界的に見て手厚い行政サービスと言われている「市政だより」も紙をなくせるのではないかと。。ユーザーとそのときの行政サービスをつなぐデジタル技術は企業が競争していだいて。個々の人の個性に合わせてつなぐ箱が、ロボットということで。企業の皆様にお願いしたいと思ったもので。

by アンジさん - 2020/10/23 23:17 問題を報告

投票履歴 12

公務員試験の見直し

高評価コメント 0

他のユーザからの評価(★の数)の平均が4以上のコメントを表示しています。

ページの先頭へ