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デジタルネイティブ世代による市民教育プログラムの構築

umumさん

個別最適のIT技術は多種多様に存在し、国の施策としても遅まきながら動き出していると思います。しかし全体最適のIT化で失敗したため、市民生活の在り方には格差が生まれ拡大しています。格差解消の市民教育プログラムの構築と運営体制の構築が必要だと思います。 例えば、私自身は住... » 詳しく

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成年後見人の会計報告アプリ

umumさん

既に稼働しているかもしれませんが、私が8〜10年前に利用した時には無くて非常に苦労しました。 当時、祖母の介護(要介護5で署名はできない)をしており、自宅を売却し住み替えて、祖母の介護費用を捻出する計画が生じました。 建物は私の名義でしたが、土地が祖母名義であったため、... » 詳しく

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デジタルネイティブ世代による市民教育プログラムの構築

#003 私はデジタルネイティブだからこそ持ち得ている感性に価値を見出しています。現時点でデジタルネイティブ世代は実務経験が脆弱なグループになりますから、そこを補完する意味で他の世代も関わることは必要です。
大事なことはデジタルネイティブがイニシアチブをとり、彼らが作り出す世界に他の世代がついていく事業であることだと思っています。
少なくとも、彼らは現在の残念な結果を作り出した世代ではないですから。
彼らが向き合った結論として、この事業は全世代に対象を拡張することがより良いと判断するなら、私はそれについていこうと思えます。

総務省の異能vation プログラム、IPA未踏スーパークリエイターなどデジタルネイティブの先駆的な人々に対する教育は行われていますが、この機会に幅広い実務者教育と実践の仕組みを立ち上げることを望んでいます。

by umumさん - 2020/11/03 10:05 問題を報告

 

by umumさん - 2020/10/30 15:38 問題を報告

#001 おっしゃる通りコンピューターやスマホの使いこなしというところでは、まさしくその通りだと思います。
私の表現が伝わりにくかったと思いますが、市民教育プログラムと言っても講義ということではなく、これからの10年、20年で考えるとYouTubeやオンラインコミュニケーション、アプリなど含めて色々な形式があり得るのかなと想像します。
内容としては自宅のスマートハウス化を進めるとか、個人別のテクノロジー活用をコーディネートするとか、UX視点のアドバイザー的な役割の方が近いかもしれません。
今後の高齢者層はスマホやパソコンを使いこなす方々が増えますが、より簡単で、実は導入しやすい新技術を生活に取り込む工夫という所まで出来るだろうか?と考えると課題があると思います。

1人も取り残さない、を実現するには世代間の相互理解や相互作用が必要ですし、そのためのデジタルネイティブ世代公務員の役割設定があって良いのではないかと考えました。デジタルネイティブ世代への相互理解教育の成果がある前提の発想です。

by umumさん - 2020/10/30 15:38 問題を報告

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