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国家は祝祭日や選挙日程や非常事態宣言期間を管理する和暦カレンダーapiを有料で提供してほしい

有料化なんて言わないでアクセス回数に制限をつければ良いだけです。
毎日変更をチェックするとしても1日1アクセスですし。

by arashiさん - 2021/02/22 17:58 問題を報告

安全確保支援士の維持費(3年で15万)は無くしてほしい。

確かに15万円は高いけれど、資格の価値向上と研修の内容充実を図るほうが先だと思います。
独占業務が増えて相応の資格手当が出るのが当たり前の資格になれば、維持費を払ってでも取ろう続けようという人が増えます。
研修も利権化しているような感じなので、複数の研修期間を選べるようにし受講時に評価できるようにすれば、競争原理が働きよりよい内容になるはずです。

by arashiさん - 2021/02/22 16:18 問題を報告

情報処理安全確保支援士を入札参加要件に

#014
認可制や規制によって安全性を高めることは競争の阻害になるとは限らず、たとえば運転免許制度が存在せず誰でも交通ルールを学ばずに車を運転できる状態であったら(自動車が登場したばかりの黎明期は当然そうでした)、事故が多発し、自動車産業自体が発展を拒まれます。
免許(認可)によって安全性が高められたことで、有用な使い方が広がり発展していった例です。
最近では当初規制のなかったドローンが規制され自由に飛ばせなくなりましたが、その分安全性が高まり産業価値が高まりました。
IT分野にはこのような免許制度が無いため、事故が起こりやすくなっている状態であると言えます。
厳しくしすぎると普及と自由な経済活動を阻害するのでさじ加減は大切ですが、ユーザーが機器やサービスを使うだけならともかく(それでも基礎知識は得た上でなければいけませんが)、情報システムの構築や保守を行う場合は車で言う二種免許或いは整備士相当の免許制度があったほうが良いと思います。

by arashiさん - 2021/02/22 15:10 問題を報告

#014
資格認定団体が天下り先になる事の問題と、今回の議論はそもそも別物です。
天下り先になり得るから組織や制度自体を作らないというのでは、本当に必要なものも作れません。
組織や制度を悪者にするのではなく、天下り等の利権化そのものをしっかりと取り締まるべきで、それはIT分野だけに限りません。

by arashiさん - 2021/02/22 14:44 問題を報告

#012
情報セキュリティ分野については、現在「国家資格」であるのは情報処理安全確保支援士のみとなります。
民間資格は制度や試験内容を国がコントロールできるものではないので、能力の不均等・不整合が起こりえます。
あくまでも情報処理安全確保支援士のみが行える業務を設定し、民間資格の有資格者にはそのレベルに応じて試験の免除等を行う制度を用意し、情報処理安全確保支援士になってもらうのがスジだと思います。
或いは、外国公認会計士のように、外国の同等資格(例 CISSP)を持っている場合は登録すれば情報処理安全確保支援士と同等の業務を行うことができる、という制度でも良いと思います。

by arashiさん - 2021/02/22 14:26 問題を報告

#012
資格自体にインセンティブを持たせることと、利権化することは別問題です。
資格を持つことでその仕事をする権利が与えられより多くの収入を得ること自体は、例示した危険物取扱者をはじめ多くの資格でごく普通のことです。

試験の実施や取りまとめ・有資格者組織等が政府や政治家等と癒着して不正な利益を得るようなことがあれば、それは利権化問題となりますので、このようなことがないように厳正な管理や審査が必要になると思います。

by arashiさん - 2021/02/22 14:04 問題を報告

情報処理安全確保支援士の名称について

現在の名称自体を変えるのではなく、公式な略称を作り、漢字3~4文字で表せるようにすれば印象も変わると思います。
たとえば社会保険労務士は「社労士」として定着し、直接漢字の意味から雇用・人材に関する仕事というイメージがなくとも何をする人であるかがわかります。
不動産を扱う宅地建物取引士も「宅建」という略称で普及しています。

by arashiさん - 2021/02/22 07:05 問題を報告

情報処理安全確保支援士を入札参加要件に

ある程度の規模のシステムやサービスを運用する場合、特にクラウドについては情報処理安全確保支援士を必置とすべきと思います。
ガソリンスタンドに危険物取扱者が必置であるのと同じことです。
これだけ情報漏洩事故がある世の中、セキュリティ事故を理由にデジタル化が遅れることは国民の利益を損なうだけでなく、世界中から日本が遅れていく原因にもなります。
ユーザー側でもある程度の規模以上であれば情報セキュリティマネジメントを必置か、車検のように一定期間ごとに点検を受けるのが良いと思います。

by arashiさん - 2021/02/22 06:57 問題を報告

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#014
認可制や規制によって安全性を高めることは競争の阻害になるとは限らず、たとえば運転免許制度が存在せず誰でも交通ルールを学ばずに車を運転できる状態であったら(自動車が登場したばかりの黎明期は当然そうでした)、事故が多発し、自動車産業自体が発展を拒まれます。
免許(認可)によって安全性が高められたことで、有用な使い方が広がり発展していった例です。
最近では当初規制のなかったドローンが規制され自由に飛ばせなくなりましたが、その分安全性が高まり産業価値が高まりました。
IT分野にはこのような免許制度が無いため、事故が起こりやすくなっている状態であると言えます。
厳しくしすぎると普及と自由な経済活動を阻害するのでさじ加減は大切ですが、ユーザーが機器やサービスを使うだけならともかく(それでも基礎知識は得た上でなければいけませんが)、情報システムの構築や保守を行う場合は車で言う二種免許或いは整備士相当の免許制度があったほうが良いと思います。

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#014
資格認定団体が天下り先になる事の問題と、今回の議論はそもそも別物です。
天下り先になり得るから組織や制度自体を作らないというのでは、本当に必要なものも作れません。
組織や制度を悪者にするのではなく、天下り等の利権化そのものをしっかりと取り締まるべきで、それはIT分野だけに限りません。

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#012
情報セキュリティ分野については、現在「国家資格」であるのは情報処理安全確保支援士のみとなります。
民間資格は制度や試験内容を国がコントロールできるものではないので、能力の不均等・不整合が起こりえます。
あくまでも情報処理安全確保支援士のみが行える業務を設定し、民間資格の有資格者にはそのレベルに応じて試験の免除等を行う制度を用意し、情報処理安全確保支援士になってもらうのがスジだと思います。
或いは、外国公認会計士のように、外国の同等資格(例 CISSP)を持っている場合は登録すれば情報処理安全確保支援士と同等の業務を行うことができる、という制度でも良いと思います。

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#012
資格自体にインセンティブを持たせることと、利権化することは別問題です。
資格を持つことでその仕事をする権利が与えられより多くの収入を得ること自体は、例示した危険物取扱者をはじめ多くの資格でごく普通のことです。

試験の実施や取りまとめ・有資格者組織等が政府や政治家等と癒着して不正な利益を得るようなことがあれば、それは利権化問題となりますので、このようなことがないように厳正な管理や審査が必要になると思います。

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ある程度の規模のシステムやサービスを運用する場合、特にクラウドについては情報処理安全確保支援士を必置とすべきと思います。
ガソリンスタンドに危険物取扱者が必置であるのと同じことです。
これだけ情報漏洩事故がある世の中、セキュリティ事故を理由にデジタル化が遅れることは国民の利益を損なうだけでなく、世界中から日本が遅れていく原因にもなります。
ユーザー側でもある程度の規模以上であれば情報セキュリティマネジメントを必置か、車検のように一定期間ごとに点検を受けるのが良いと思います。

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