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はじめして、これまでITビジネスにおける、セキュリティ(ISMS等)、ISP運用、IT教育の仕事を20年してきました。それと並行して、
この4年間は、中学校(技術/情報科)・高等学校(情報科)教員をしております。
日本は世界のデジタル化は大きく遅れ、平成の30年間は無策の時代に近かったと思います。
その為、大至急 ビジネス・生活・教育の課題・問題・提案を出し合い、国だけでなく全ての大人が自分事で動いてゆく社会を若い方・子供たちに残したく登録いたしました。

投稿したアイデア 1

「小中学校におけるデジタル化の推進と問題の改革」

高田善行さん

・問題を報告 以下の小中学校デジタル化推進に関して、教員免許制度の改正/緩和を提案します。 ・現状の問題:  ・IT設備の運用・サポートする能力のある人材が居ない為、在籍教員の負担が増えている。  ・学校現場の意識・能力が昭和(時代遅れ)のままでIT技術進化につ... » 詳しく

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投稿したコメント 2

「小中学校におけるデジタル化の推進と問題の改革」

#003 アハ体験さん

ご意見、ありがとうございます。 なるほどーーと思いました。

その視点もありますね。

私はそのアイデアを「離島、山間部、入院児童、不登校、コロナ渦の生徒」の選択でどうかな・・と思っていました。

ただ1点だけ、私の経験でなのですが・・・
「質」と「量(やスピード)」で使い方を分けるのも良いかな!と思います。

「教育内容のアップデート速度についていけない」部分は「量」かな・・・


また私の考える「質」とは・・・不均一(創造)のデジタル化です。

以前、中学校の英語と社会(世界史)の授業ととコラボし。
インターネットを使った海外(ニュージーランドの日本語を勉強している学校)との文化交流企画を立ち上げていました。

アナログの他の教科(英語、数学、国語、社会、理科、保健、体育、家庭等)とコラボすることも、生徒や教科の先生のモチベーションが上がります。

そんなワクワクも必要と私は思います。(私も現場の先生なので・・(笑))

何故、学ぶのか♪ それが楽しいと

by 高田善行さん - 2020/10/12 17:54 問題を報告

#001 徹さん、ご意見、ありがとうございます。

「IT教員だけでなく,部活の指導なども専門家に任せた方が」
大賛成です! 

私の体験ですが・・ある田舎の中学校の事です。
その学校にはサッカー経験者の先生がおらず、生徒たちは地域のサッカースクールに通っていました。しかし、昨年度は若いサッカー経験者の体育の先生が着任。生徒たちは学校でサッカーをやりたかったらしく、一気にサッカー部が復活、生徒たちも楽しそうです。
しかし、これは稀なケースです。

その為、柔軟な意識で、外部の力を借りる、その為には時代からズレたこだわりは、整え、変えたいと思い書きました。

私の意見に賛否があるのはOKです。それが素晴らしい。

ただ子供たちに
「〇〇でなければいけない、〇〇しなければいけない」でなく
「今も未来も君たちには無限の選択が有るんだよ♪」
「進み方がわからなかったら皆で考えよう」と伝えたい。

その為、時代に合わない型を一度、壊し、批判も受けとめ・・
新たに、時代に合った、生徒たちが笑顔でいられる未来に改善し続けること・・それが大人の役割だと私は思います

by 高田善行さん - 2020/10/12 09:08 問題を報告

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