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SES企業で20年ほど従事した後個人事業主として働いています。
IT業界の多重構造などの問題をなくし、業界自体の能力を向上させて行けるデジタル戦略に期待しています。

投稿したアイデア 10

電子決済の業者間共有について

higasさん

先日病院で検査を受けたときに、検査機関が外部に委託するため検査結果を郵送で病院に送るため送料がかかりますという説明を受けましたが、その場合に現金のみでしか受け付けられないという説明はありませんでした。 既に現金を持ち歩かない生活に慣れている人が増えている現状でそのよ... » 詳しく

年寄りはデジタルに弱いという誤解

higasさん

一般的に年寄りは機械や技術に疎いということが広まっていますが、決してそうは思いません。 海外では孫とTV電話する老人やスマートスピーカーで買い物をする老人という映像をよく見ます。 使う側は技術的なことを意識せずに使えるということがすごい技術です。 そして、その技術は... » 詳しく

デジタル、アナログを正しく表現する

higasさん

ある意味ネタ的な投稿です。 デジタル=先端技術 アナログ=時代遅れ(おそらくアナクロの意味)というような使い方をしているように思えます。 本来のデジタル、アナログは段階的な数字と連続的な数字のデータなどを表しているのでどちらも技術的に重要な役割を担っています。 ... » 詳しく

最低限の生活保障ができる社会

higasさん

原則的にお金を稼ぐことが前提となりますが、当然働けない人というのはいるのでその人たちの最低限の生活保障は必要となります。 しかし、それを不正に利用して働かずにお金だけ受け取ってのうのうと生活している人もいます。 そのようなことができないように通貨をすべて電子化して生... » 詳しく

オンラインを悪者にしない教育を

higasさん

SNSをはじめとするオンラインに対して小学校や中学校ではネットは危険なので使用禁止しているところも多いです。 しかし、大人になっていきなりネットを使う必要性が出てきても対処できずトラブルに巻き込まれることも多いのではないでしょうか? 高校でバイクが禁止され、隠れてバイク... » 詳しく

交通機関の適正料金

higasさん

特にタクシーですが、タクシーは走った距離に応じて料金を支払うシステムのため、無駄に長距離を走れば高い料金を請求できる仕組みになっています。 GPSやナビがあり、タクシーも目的地まで設定してスマホで呼べる時代なのでその経路の適正料金は乗車前にわかるはずです。 渋滞情報な... » 詳しく

クレジットカードの安全対策

higasさん

今後電子化していく通貨に対して中心になるものが銀行口座とクレジットカードだと思います。 クレジットカードは現状安全性はかなり低く、電子化して認証の強化をするべきと考えています。 具体的には、カードには署名欄とセキュリティコードがカードに書かれており、これではパソ... » 詳しく

国産クラウドの推進を

higasさん

クラウドを使わない理由の一つに外部へのデータの持ち出しが挙げられることがあります。 現在クラウドサービスの中心になっているAWS、GCP、AZUREは全てアメリカのクラウドであり、国の機密情報などを任せるのに二の足を踏む原因にもなっていると思います。 国内で、それも国としてク... » 詳しく

印鑑廃止について

higasさん

印鑑廃止について、ハンコ議連で署名を集めているようですが、ハンコ廃止に賛成される方をこの場で賛成票を投票してもらってどれだけはんこを廃止して欲しい人がいるかを投票してもらってはどうでしょうか? » 詳しく

放置されている業界の多重構造について

higasさん

IT業界の魅力を削ぐものの一つに商流の多重構造があります。 多重請負、多重派遣を禁止していながら実態は5次請け、6次請けが当たり前の状況になっています。 しかし、どの企業も多くの人を雇っておけるわけではないのでこのような状況になっていると思われます。 多重構造でも賃... » 詳しく

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投稿したコメント 19

Cocoaは案件はもうデジタル庁が取り上げてしまって中抜き専門業者も一掃してほしい

中抜きの大本になってる元請け業者ごとですね。
ここまでひどいと位置から作り直した方が良いかもしれません。
これまでの伝統を守る大手よりも勢いのあるベンチャーへの委託も良いかもしれません。
これまでとは違うやり方で再開発に乗り出してひとつの指標を作り上げても良いのではないかと思います。

by higasさん - 2021/04/19 10:26 問題を報告

はんこ・ハンコと騒ぐなかれ

印鑑の問題点
・誰が押したかは証明できない。現に課長の机の一番上の引き出しにあるはんこを押すという運用はほとんどの企業で行われていると思われます。
・現在の技術であれば陰影からでも偽造可能
・人が見ただけでは偽物であることが判断かず、保管先での確認が必要
・物理的に押す必要があるためそのためだけに移動する必要がある

以上のことから少なくとも役所とビジネスの世界からは印鑑は早急に廃止していただきたいです。

もちろん、記念品や賞状など支障のないことろに対して存続することは歓迎します。

by higasさん - 2020/10/27 14:40 問題を報告

粗大ごみ収集申込みのオンライン化・即時キャッシュレス決済

粗大ごみの回収券の購入が現金のみであることも大問題かと思います。
キャッシュレス推進しておきながら役所の支払いの大半も現金払いであることや、国保などの支払いも金額が大きくなるとチャージの限度額によりキャッシュレス決済ができないこともあります。

by higasさん - 2020/10/27 14:34 問題を報告

西暦に統一

元号が変わる時点でシステムの刷新が必要になります。
今回のように事前にわかっていたとしても行政がもったいぶって1ヶ月前まで元号の発表をしないので事前準備もままならない状況であればシステムへの元号仕様はもう廃止して良いと思います。

昭和から平成のような当日の変更であればなおさらシステム修正の準備ができないようになるためデジタル化への一歩として和暦は皇室行事や紙のカレンダーなどの一部生活に支障の無い用途に限定した部分での継続をお願いしたいです。

by higasさん - 2020/10/21 10:48 問題を報告

勤怠管理のハンコについて

出勤簿って出張などで必ずしも職場に入った時刻ではないはずです。
業務の開始から終了ということを管理するものとしては出張予定先にいるかの位置情報、作業端末の操作状況などから判断しても良いと思います。
個人の記憶による紙面への記入と印鑑の押印での記録に意味を見出す時代ではないと思います。

当然、何をもとにするかという議論が出てくると思いますが、それらを公務員が率先して試してみて、それを民間へ広めていくことも公務員の役目と考えてもよいのではないでしょうか。

IT、IoTをフル活用して記録を全て自動化して勤務を記入する方法を国から確立してもらいたいです。

by higasさん - 2020/10/18 23:14 問題を報告

教科書のデジタル化について

もう、かなり前からデジタル化、ペーパーレスという流れはあったはずです。
設備投資に大金をかけられる大手と違って中小企業には方向転換は難しいのかもしれませんが、時代の変化についていけないことは保護対象にはならないのでせめて他の方法を考えて、そこにお金が足りなければ国に補助を求めるというようにしなければ、その業種はただの足手まといになってしまいます。
現に、印鑑業界などは政治の方にも入り込んで法律で保護するような流れを作っていたため、世間の流れが印鑑を廃止するようになっても自分たちの仕事を守るための署名運動まで始めてしまっています。

印刷が第二の印鑑業界にならないためにも早急に対策するべきだと思います。

by higasさん - 2020/10/18 12:46 問題を報告

PC購入時の「10万円の壁」の解消

AI関連開発機器で特例50万円までの引き上げ措置も加えてもらえればと思います

by higasさん - 2020/10/16 01:03 問題を報告

スマホもPCも持って無い人もいるので

恩恵を受けるには最低限の勉強を要し、それを怠った場合は有料でサービスを受けるというのは当然かと思います。
便利な世の中は誰かの力で作られていて、何もせずに恩恵だけ受けるということはないはずです。
お金を出すか、知恵を出すか、労力を出すかのいずれかではないでしょうか?

by higasさん - 2020/10/15 16:16 問題を報告

西暦に統一

和暦の使用は国内のイベント告知、皇室儀式などに限定して会計予算など国内だけで済まないもの、日付に厳密性を求められるものは全て西暦に統一するべきと思います。
記録する際にデジタル化は今後必須になり、膨大な紙の消費以前に保存性、検索性の悪さを考えれば紙での保存は国にも企業にも個人にとってもマイナスしかないです。
表彰状、記念品など一時的に書かれて変わらないものに対してのみ使用することで和暦という文化を存続させつつみんなの負担を減らすことができます。

by higasさん - 2020/10/12 01:28 問題を報告

まずは教育を

老人は機械に弱くていいという傾向も良くないと思います。
大人が率先して最新テクノロジーに興味を持ち、便利に使えるものとして子どもたちの興味を引くような世の中が必要だと思います。
勉強しなければろくな大人にならないという理屈が通るように、パソコン使えなければまともに仕事にも就けないという世の中で良いと思います。
少なくとも言葉が使えればスマホの操作も音声でできたり、指示通りの位置に触れるだけで操作できるのでそのように新しいことに挑む姿勢を子どもたちに見せていくべきだと思います。

by higasさん - 2020/10/12 01:17 問題を報告

PCに依存しない行政手続きを

インプットとしての端末は広く考えていただきたいです。
目の不自由な方へスマートスピーカーでの手続きなど多くの人がカバーできる仕組みが必要かと思います。

by higasさん - 2020/10/11 18:23 問題を報告

わざわざ危険を承知で使う人はいない

むしろデジタルへの無知無関心が生んでしまったのが今回のDoCoMo口座と考えています。
ユーザー側がもっとデジタル化に関心を持っていればこんな認証方式で安全な管理ができるのかといった声が上がっていたと思います。

人間の判断というのは自己の欲求に左右され、切羽詰まればほぼ誤った方に舵を切る傾向にあります。

それを補うものが客観的判断をするAIであり、思い込みによるミスや見逃しを防ぐのが機械によるチェック機能になります。

自然の驚異に打ち勝つためのシミュレーションも膨大な計算量であり、人間の力では太刀打ちできません。

by higasさん - 2020/10/11 13:12 問題を報告

PPAP(暗号化zipの添付廃止)

以下の3点で解決できるのではないでしょうか?

1.メーラーでパスワード付き暗号化ZIPを添付した際に警告を出す
2.Pマークなどでこのような運用は無意味でセキュリティルール違反であることを明示する
3.公開鍵方式など比較的安全な方法があることの広報活動

1のメッセージ例
暗号化ZIPが添付されました。この後パスワードを送信することは情報漏えいの可能性を高めますので他の方法で送信することをおすすめします。

by higasさん - 2020/10/11 12:33 問題を報告

未来の日本のIT業界のための人材育成

この業界のマネジメントを行う人が、技術力がないからマネジメントの方に行きますという人が少なくない実情もあります。
そのような人がマネジメントに行けば当然、現場を混乱させ炎上案件となるのですが、報告の場にエンジニアが立ち会わず、ほぼ現場に責任が押し付けられることが多くなります。

バージョン管理、自動テスト、CI/CDといった基本的なことも理解できないためそれらのツールを使わず手作業を増やし工数を増大させ、ミスを増やす作業を強いられた現場に対して何も責任を追うことなくお金だけ搾取していくマネジメントを無くさない限りこの業界の魅力はなくなり、「楽して儲かる」勉強しないマネージャーが増えて今後この業界はデジタル衰退国となることが目に見えています。

マネジメント側に一定水準の検定を行い、技術的に無知なマネージャーを排除することも大切だと思います。

by higasさん - 2020/10/11 12:07 問題を報告

小学校・学童の連絡ツールのデジタル化

子供のプリントなども電子化してほしいと同時に、保護者会の出欠などもWebやLINE、Classiなどで返せるように学校も対応してほしいと思います。

うちの子は今年前半はリモート授業でしたが、郵送でプリントが送られてきたり、投稿日に出欠確認を渡すなど無駄に登校する機会があったので先生方も紙離れを進めて欲しいと思いました。

今はほとんどの人がスマホを持っている時代で父兄もこれを機にスマホへ以降することで連絡漏れなどを防ぐことができ、新しいことに触れることで職の幅も広がると思います。

by higasさん - 2020/10/09 23:03 問題を報告

老齢者向けIT学校制度

どちらかというと、ITは難しくないという広報活動が必要かなと思います。
例えば、きっぷを買う行為にしても「オッケーグーグル、東京から大阪までのきっぷ買って」で買えてしまい、クレジットでの決済も完了します。
これらの手順を窓口でやれば結構な手間だと思います。

新しいことは難しいではなく、新しいことは楽になると思う人が増えればお年寄りのほうが少し覚えてらくしようと思うのではないでしょうか?
そして、新しい刺激は生きがいにもつながると思います。

by higasさん - 2020/10/09 21:13 問題を報告

電子印鑑

広義の意味で承認の仕組みを電子化してリモートでも行えるようにするのであれば良いと思います。
形も印鑑にこだわらず、カードや生体認証でも良いはずですが、印鑑の形にこだわるのであればスティック状のものに指紋認証センサーなどをつけて本人以外に使えないといった遊びゴゴロがあっても良いと思います。

by higasさん - 2020/10/09 20:55 問題を報告

まずは役所システム

各省庁自治体のシステムをマイクロサービスとして運用して、それを連結していくような方針で少しずつ連携が取れれば良いかと思います。

by higasさん - 2020/10/09 18:41 問題を報告

印鑑廃止について

私自身は、煩わしいはんこはビジネスや役所での手続きでは全て撤廃、記念品や賞状などで使い、それらに対して高級はんこを使用してありがたみを出すことでハンコ業界を存続させれば良いと思います。

by higasさん - 2020/10/09 18:37 問題を報告

投票履歴 36

交通機関の適正料金
西暦に統一
電子印鑑
まずは役所システム
印鑑廃止について

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はんこ・ハンコと騒ぐなかれ

印鑑の問題点
・誰が押したかは証明できない。現に課長の机の一番上の引き出しにあるはんこを押すという運用はほとんどの企業で行われていると思われます。
・現在の技術であれば陰影からでも偽造可能
・人が見ただけでは偽物であることが判断かず、保管先での確認が必要
・物理的に押す必要があるためそのためだけに移動する必要がある

以上のことから少なくとも役所とビジネスの世界からは印鑑は早急に廃止していただきたいです。

もちろん、記念品や賞状など支障のないことろに対して存続することは歓迎します。

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西暦に統一

元号が変わる時点でシステムの刷新が必要になります。
今回のように事前にわかっていたとしても行政がもったいぶって1ヶ月前まで元号の発表をしないので事前準備もままならない状況であればシステムへの元号仕様はもう廃止して良いと思います。

昭和から平成のような当日の変更であればなおさらシステム修正の準備ができないようになるためデジタル化への一歩として和暦は皇室行事や紙のカレンダーなどの一部生活に支障の無い用途に限定した部分での継続をお願いしたいです。

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勤怠管理のハンコについて

出勤簿って出張などで必ずしも職場に入った時刻ではないはずです。
業務の開始から終了ということを管理するものとしては出張予定先にいるかの位置情報、作業端末の操作状況などから判断しても良いと思います。
個人の記憶による紙面への記入と印鑑の押印での記録に意味を見出す時代ではないと思います。

当然、何をもとにするかという議論が出てくると思いますが、それらを公務員が率先して試してみて、それを民間へ広めていくことも公務員の役目と考えてもよいのではないでしょうか。

IT、IoTをフル活用して記録を全て自動化して勤務を記入する方法を国から確立してもらいたいです。

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まずは教育を

老人は機械に弱くていいという傾向も良くないと思います。
大人が率先して最新テクノロジーに興味を持ち、便利に使えるものとして子どもたちの興味を引くような世の中が必要だと思います。
勉強しなければろくな大人にならないという理屈が通るように、パソコン使えなければまともに仕事にも就けないという世の中で良いと思います。
少なくとも言葉が使えればスマホの操作も音声でできたり、指示通りの位置に触れるだけで操作できるのでそのように新しいことに挑む姿勢を子どもたちに見せていくべきだと思います。

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PCに依存しない行政手続きを

インプットとしての端末は広く考えていただきたいです。
目の不自由な方へスマートスピーカーでの手続きなど多くの人がカバーできる仕組みが必要かと思います。

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PPAP(暗号化zipの添付廃止)

以下の3点で解決できるのではないでしょうか?

1.メーラーでパスワード付き暗号化ZIPを添付した際に警告を出す
2.Pマークなどでこのような運用は無意味でセキュリティルール違反であることを明示する
3.公開鍵方式など比較的安全な方法があることの広報活動

1のメッセージ例
暗号化ZIPが添付されました。この後パスワードを送信することは情報漏えいの可能性を高めますので他の方法で送信することをおすすめします。

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未来の日本のIT業界のための人材育成

この業界のマネジメントを行う人が、技術力がないからマネジメントの方に行きますという人が少なくない実情もあります。
そのような人がマネジメントに行けば当然、現場を混乱させ炎上案件となるのですが、報告の場にエンジニアが立ち会わず、ほぼ現場に責任が押し付けられることが多くなります。

バージョン管理、自動テスト、CI/CDといった基本的なことも理解できないためそれらのツールを使わず手作業を増やし工数を増大させ、ミスを増やす作業を強いられた現場に対して何も責任を追うことなくお金だけ搾取していくマネジメントを無くさない限りこの業界の魅力はなくなり、「楽して儲かる」勉強しないマネージャーが増えて今後この業界はデジタル衰退国となることが目に見えています。

マネジメント側に一定水準の検定を行い、技術的に無知なマネージャーを排除することも大切だと思います。

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小学校・学童の連絡ツールのデジタル化

子供のプリントなども電子化してほしいと同時に、保護者会の出欠などもWebやLINE、Classiなどで返せるように学校も対応してほしいと思います。

うちの子は今年前半はリモート授業でしたが、郵送でプリントが送られてきたり、投稿日に出欠確認を渡すなど無駄に登校する機会があったので先生方も紙離れを進めて欲しいと思いました。

今はほとんどの人がスマホを持っている時代で父兄もこれを機にスマホへ以降することで連絡漏れなどを防ぐことができ、新しいことに触れることで職の幅も広がると思います。

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老齢者向けIT学校制度

どちらかというと、ITは難しくないという広報活動が必要かなと思います。
例えば、きっぷを買う行為にしても「オッケーグーグル、東京から大阪までのきっぷ買って」で買えてしまい、クレジットでの決済も完了します。
これらの手順を窓口でやれば結構な手間だと思います。

新しいことは難しいではなく、新しいことは楽になると思う人が増えればお年寄りのほうが少し覚えてらくしようと思うのではないでしょうか?
そして、新しい刺激は生きがいにもつながると思います。

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まずは役所システム

各省庁自治体のシステムをマイクロサービスとして運用して、それを連結していくような方針で少しずつ連携が取れれば良いかと思います。

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印鑑廃止について

私自身は、煩わしいはんこはビジネスや役所での手続きでは全て撤廃、記念品や賞状などで使い、それらに対して高級はんこを使用してありがたみを出すことでハンコ業界を存続させれば良いと思います。

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