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バーチャルデジタル学校

伝説のインストラクターさん

文部化学省小学校プログラム教育の一貫において、今後の日本を作り上げる未来のITチルドレンが、プログラムの発表公開、アイデア交流出来る舞台、バーチャルデジタル小中学校の設立を希望します。また、プログラム教育に戸惑いがある、教育者や保護者へのフォーラムにもデジタル庁が率先... » 詳しく

税金請求の郵送ペーパーレス化

伝説のインストラクターさん

今や、各税金はクレジットやpaypey、LINEpayで支払う時代、民間が役所の代行を実施しているのに、役所は未だに郵送請求「期限付」年配の方々にはよいですが、しかしながら延滞料金は電子決済できない、お役所制度。窓口ではデジタルとアナログを政策する職員が気の毒でなりません。今の日... » 詳しく

大規模災害時の派遣情報共有システム

伝説のインストラクターさん

DiMAPS・DMAT・EMISTEC-FORCE(緊急災害対策派遣隊)(DHEAT)の情報統合システムをもとにプロフェッショナルの災害派遣を適材適所に指示派遣できる情報共有システムを全国市区町村1724に至急構築すべきと考えます。0からする必要はありません、つなげればよいだけです。災害は待っては... » 詳しく

自助供助と公助をつなぐIOTの提案

伝説のインストラクターさん

大規模災害時の一時救命割合、自助70% 供助28% 公助2%の現状割合を飛躍的に向上、特に公助による救助スペシャリストの性能を最大限に発揮できるIOT提案です。最も大切な人命を失い、経済破綻を招かんとする、大規模災害を最小に押さえるために、早々の御決断をお待ちしております。詳しい... » 詳しく

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自助供助と公助をつなぐIOTの提案

#002 わたしは、阪神淡路大震災の被災経験者です。結局のところ、消防もレスキューも、警察も行政も、病院も崩壊し、すべてが被災者です。
災害時の第一救助は、近隣の他人同士での助け合いがすべてでした。
安否確認は意識があれば、必ずできます。しかし、意識もなく、瓦礫に一人で残された命を救うのは、絶望的です。
減災とは、絶望的な人命を救う手段の事をわたしは、減災の本質と考えております。今年も1:17を迎え26年の月日が流れ、神戸市民も震災を忘れているのが現実です。一個人にできることには限界がありますが、わたしは、諦めません。この、デジタル庁にかけています。必ず、減災を実現する事を!

by 伝説のインストラクターさん - 2021/01/12 04:24 問題を報告

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