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デジタル改革の自己評価とそれに対する第三者委員会意見の公表

Takaukさん

行政に対する国民の信頼感を高めるためには、行政組織自らが国民が納得する目標を明確に掲げて公表し、実績をきちんとレビューして自己評価して、それが信頼のおける評価であることを信頼できる第三者組織がチェックし公表することが重要だと考える。今回のデジタル改革はこのアイデアボ... » 詳しく

各省庁のホームページの統一

Takaukさん

政府各機関のホームページを一元化し、GOV.JP化を早急に実現して欲しい。各省庁の情報内容は極力同じ仕様で体系化し、政府共通のトップページから各省庁、あるいは各機能へのリンクとすることで、国民の政府の情報へのアクセサビリティが格段に向上する。また、トップページに各省庁の新... » 詳しく

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各省庁のホームページの統一

#002 コメントありがとうございました。仕様の統一はもちろんですが、それ以上に同じアドレスの元に一元化することが大事だと思っています。現行のe-govポータルは、まさにポータルとして、各省庁の情報へのリンク元としては機能しても、サイトのトップページとして意識されることはないと思います。各省庁のページからトップページに戻って他の情報に行き来することで、国の機関全体の唯一の情報発信元であることを国民に認識してもらうことが大切だと思っています。

by Takaukさん - 2020/12/05 07:41 問題を報告

デジタル改革の自己評価とそれに対する第三者委員会意見の公表

#003
第三者委員会については、様々なスタイルがありえるとは思いますが、例えば衆議院なり参議院の機関として(国民のエージェントとして)、相応の専門性を持つ委員が一定の責任を負ってチェックする、といった、行政事業レビューの外部有識者のチェックとは相当違ったものをイメージしております。

by Takaukさん - 2020/12/01 19:25 問題を報告

#003 コメントありがとうございます。行政事業レビューについては相応に理解しているつもりでおりますが、今回ご提案しているのは組織としての評価についてで、そこは関連はあるにしても性格は全く違うと考えています。行政事業レビューは政策ごとにPDCAサイクルを回そうというものだと理解しておりますが、そもそも政策には政治がからみますし、予算が取れなければ政策自体が実現できず俎上に登らないわけですから、個別の政策の評価を積み上げても必ずしもそれらの政策を遂行している省庁の評価には直結しません。省庁としてのミッションやそれを実現させるための政策、事業などの位置付け、意義づけを明確にし、年度目標を明確に打ち出して成果をレビューするという、組織としての業績評価が必要だと考え、提案いたしました。組織としての目標と達成度の自己評価であり、その達成が組織の国民に対する約束、責任であり、達成度が組織のパフォーマンスそのものといったものをイメージしております。

by Takaukさん - 2020/12/01 19:22 問題を報告

#001 行政組織のパフォーマンスの評価を総合的に行うことは非受に難しい仕事だと思います。専門性の高い組織が継続的にモニタリングするのが一番だとは思いますが、そうしたウォッチドッグのような専門監視機関を作るのは、まだハードルが高いと思います。そこでとりあえず中立的な第三者委員会を設けてチェックすることを考えました。評価自体には評価対象組織に近い専門性が必要ですすが、評価プロセスの妥当性の判断は、説明責任を評価対象先に負わせることで、難度が下がりますし、コストも節約できます。監視機関は民間でもいいのですが、きちんとした責任と権限が必要ですから、法定の委員会が良いと思います。なお、自己評価は組織である以上当然やっていかなければなりませんから、そこをきちんとしてもらう枠組みとしても機能すると思っています。

by Takaukさん - 2020/12/01 16:49 問題を報告

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