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国提出様式の固定、項目(内容)の削減

ジョン太郎さん

国に提出する書類が、毎年或いは本省の担当者が異動の度に変更になり、デジタル化の疎外となっています。 今、デジタル化し、業務をシステム化して各データは他の業務とリンクして再入力しないように様式を統一し業務を削減化しています。しかし、国が様式を変えるため、入力する項目名... » 詳しく

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投稿したコメント 1

国提出様式の固定、項目(内容)の削減

#001
#001
コメントいただきありがとうございます。
確かに、役所には「公文書作成の手引き」があり、事細かに示されていますが、この文書作成のことではありません。
国が地方自治体に対して、申請や報告を求めてくるの様式(項目)のことです。
この様式(項目)が、毎年変わったり、本省の担当者が異動すると変わるため、現在作成している地方自治体のシステムを修正しなければならないことです。
項目の欄に入力した内容は、他のシステムでも串刺しで、整合性や二度入力の削減、簡素化等のため利活用しています。これが、毎年変更しなければなりません。

確かに、「国への申請をフォーム入力で行えばいい」との意見ですが、これではただの書類提出でデジタル化とは言えません。
国へ申請した項目は、他の部署でも使用でき横断的に利活用し、整合性が図られ、次の資料作成に役立てています。
また、この項目のデータを過去に遡り、収集しAIでこれからの予測ができるようにしています。これを基に、政策への反映や住民への情報提供ができるようにしています。
これが本当のデジタル化ではないでしょうか。

by ジョン太郎さん - 2020/10/13 09:33 問題を報告

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