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健康情報の個人集約

MasaUmeさん

最近ウェアラブルディバイスの普及がめざましいですが、データの多くは海外のサーバに蓄積されます。個人の健康情報は個人に帰属するという考え方から、個人で健康情報を集約する仕組みが必要です。検診データなども個人で一元管理し、必要なときに匿名化して公的機関で管理するサーバに... » 詳しく

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田舎こそネットワークに公的資金や企業への行政指導が必要

MasaUmeさん

地方都市、それも過疎地ほどIT環境はひどい状態です。京都でも1時間に一本の単線しか走っていないようなところは、人も少なく高齢化が進んでいます。このような所ほど高齢化対策としてIT化が必要と考えます。実際にはインターネットはNTTか自治体が行っているサービスしかなくほぼ競争が... » 詳しく

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健康診断データの活用で予防医学の推進を

病院のデータの公開のための個人情報を除いて公開すると他のデータとの紐付けが難しいのが現状です。このため、全てのデータは一度個人で集約し、診療データ、検診データ、健康データ(体温計測やウエアラブルディバイスでの集計される活動量、脈拍数など)を匿名化してセットでサーバに送る仕組みが必要です。こうすることで、年齢、性別、病歴、臨床検査データ、バイタルなどを匿名化して集めることができ、解析が可能になります。このようなデータセットを作るアプリと、アプリへのデータ取り込みを可能にする標準化が必要です。血液データであればQRコード化してプリントして受け取り、スマホで読み取りアプリに取り込めれば集約できます。MRIなどの画像データはアプリで発行したQRコードのシステムに送るような標準化が必要かもしれません。

by MasaUmeさん - 2020/10/28 15:20 問題を報告

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健康情報の個人集約

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