andna山哲さんのページ | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


andna山哲さんのマイページ

ウェブサイト
http://www.andna.jp
自己紹介文
デジタル改革推進に経験と知見を活かせると思います。
https://youtu.be/sD94Miru6v4

投稿したアイデア 1

IT先進国に追いつき、追い抜く改革推進へ

andna山哲さん

複数の事業会社で約15年、外資系コンサルで15年、そして自ら起業したコンサルで15年、企業変革の最前線で活動してきました。コンサルでは、BPR(業務革新)、ナレッジマネジメント(情報共有・活用)、チェンジマネジメント(人の意識行動変革)分野で大手から中小企業まで、様々なプロジェクト... » 詳しく

お気に入りアイデア 0

まだお気に入りがありません。

投稿したコメント 4

IT先進国に追いつき、追い抜く改革推進へ

#004
自己PRしたつもりではなかったのですが...残りの人生も少なくなってくると、より効果的に貢献できればと思い、限られた文言の中でどのように改革の具体的アイデアを示せるかという思いからあのような表現になってしまいました。一方で、日本の発信力不足はよく指摘されています。今回のプロジェクトは短期で具体的成果を出す必要があると認識しており、一人一人のメンバーがベールに包まれたままメンバーコミュニティを築き上げるのに日数を日数費やす余裕もないのではないかと思っています。できるだけ早い時点でメンバー相互の得手不得手を理解し、統合的な総力を発揮して与えられたミッション達成を実現する必要があるのだと理解します。

by andna山哲さん - 2020/10/14 22:27 問題を報告

#003
仰る通りだと思います。お神輿も、担ぎ手、応援団、先導役とそれぞれ役割がある訳で、中にはぶら下がるだけの人が存在するとその負担が担ぎ手の肩に乗りかかります。

by andna山哲さん - 2020/10/14 22:16 問題を報告

#002
日本の今の形のコンサルであれば無用だというご意見は理解できます。コンサル自身の会社でも数字のプレッシャーがあって、クライアントの満足度を上げる(価値を出す)ことよりも如何にマンワーク工数を上げるかに躍起になっているコンサルが多いのも事実です。日本では「価値」の真剣な議論をしてきませんでした。コンサルの報酬も価値見合いによるということでしたら、皆が真剣に取り組んだでしょうし、クライアント企業に対しても目先の数値に囚われるだけでなく、もっと「価値」の大切さを議論し、そうすることでクライアント内の業務そのものの「価値」議論が盛り上がり、実質的は変革や改革が進んだはずです。ヨソの企業がSAPを導入したから当社も入れたい、といった企業自身も目標を明確にしないままシステム導入したのが日本のシステム化だったと思います。

by andna山哲さん - 2020/10/14 22:11 問題を報告

#001
コンサル全般にそのようなイメージを持たれてしまったのはとても残念です。私自身は「クライアントに価値を提供する」をモットーにいつもクライアントと向き合ってきたつもりです。価値の提供は当たり前であり、期待以上の成果を出さない限り、そのクライアントとの関係はそれで終わりです。yoyoanさんが経験されたコンサルの実態が多いのも事実で、だから大半のプロジェクトの失敗はコンサルの責任でもあると正直に思います。大手コンサルの場合、ソリューション別、インダストリー別の専門分野を持つことが多く専門以外のアサインには応えられないコンサルも多いです。海外コンサルの本部で100のソリューションが開発されても言葉の問題もあって日本支社では40%くらいしか導入されず、これも日本の改革が進まなかった要因でもあると思います。私もコンサルに転じる前は怪しく思ってました。でも、海外で改革が進んだのはコンサルの支援によるところも大きいと今では思います。

by andna山哲さん - 2020/10/14 21:59 問題を報告

投票履歴 1

高評価コメント 0

他のユーザからの評価(★の数)の平均が4以上のコメントを表示しています。

ページの先頭へ