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スパイ対策をもっと本気で

砂川さん

政治にしても企業にしてもスパイ対策を強化するべき。 隣国の大国に情報や技術が吸い取られ続けると、いよいよ未来の日本が危ういです。 アメリカでさえあれほど手を煩っているというのに大丈夫なんでしょうか? 大臣お願いしますよ。 » 詳しく

国民の健康のため、電磁波安全基準はスウェーデン並みにすべし

砂川さん

デジタル機器がますます身近なものとなっていくにつれ、電磁波が人体の免疫力をわずかに落としていくことが懸念されます。わずかに、というところが痛いところで規制が甘くなっていますが、それが長期的に続くものですから結局は健康被害が大きなものになると思われます、特に電磁波過敏... » 詳しく

キータッチ力養成を義務教育で行えば1億人の生産性がアップします

砂川さん

デジタル改革は基礎から始めないと話になりません。 国民全員のキータッチ能力を上げる必要があります。 義務教育において商工会議所の検定試験キータッチ2000に準拠した能力開発をするべき。 ・速くミスなく疲れないキーボードの打ち方をマスターできる ・頭で考えたことをすぐに... » 詳しく

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国民の健康のため、電磁波安全基準はスウェーデン並みにすべし

#003 どうでしょう。国によるバラツキがあり一覧で比較しないとなんとも言えない点になるかと思います。また電磁波にもいろいろ種類があります。専門家に任せるべき領域でしょうね。

個人的には5Gはまだ大丈夫と思っており(至近で扱ったときや周り中に張り巡らされるときにどうか?というのはおおいにありますが)、6G、7Gとなると今から対処していかないとリスクマネジメント的に危ういのではと思うところです。

賛成材料のために参考文献を貼っておきます。通信政策を専門とするハーヴァード大学法科大学院教授、スーザン・クロフォードによる考察
https://wired.jp/2019/05/27/why-5g-makes-reconsider-health-effects-cellphones/

by 砂川さん - 2020/10/31 14:46 問題を報告

#001 私も専門家ではないためなかなか言い切ることはできませんが、科学的には不明とか可能性があるとか懸念がある、という見解が一般的です。また、それほど心配する必要はないと言われることが多いようです。ただ「それほど」というのがどれほどなのか議論が分かれるところなので、また成人と幼児では影響も異なると考えられるため、ガイドラインは必要です。それを甘い見積もりではなく、せめて欧米並みにしてはいかがかということが趣旨になります。電磁波過敏症についてはやはりエビデンスが認められないようですが、症状自体は事実としてあるためそのメカニズムの解明が待たれるところです。

欧州では1999年に欧州理事会がICNIRPガイドライン(1998年版)と同じ値(電界:5キロボルト/メートル、磁界100マイクロテスラ(周波数50ヘルツ))を各国に勧告しており、その値またはそれに近い値を採用している国が多いです。欧州の一部の国では念のためそれより小さな値の規制を実施しています。とはいえWHOファクトシート322では恣意的に低いばく露限度の採用に基づく政策は是認しておりませんので塩梅次第かと。

by 砂川さん - 2020/10/31 14:05 問題を報告

すべての世代へのデジタル教育

強制力をもたせられるのは義務教育までで、彼らが育って50年後には大多数がITリテラシーがある、というのが国家大計のあり方と思います。なんだか20年くらいスタートが遅い気がするんですよね。まあ速ければ20-30年後には結果が出ますね。

今、 始めれば。

ちなみに、小学校における英語教育の必修化は2013年からです。うーん、遅い(笑)

by 砂川さん - 2020/10/31 10:21 問題を報告

(参考までに)占いの結果デジタル庁は極めて厳しい

参謀に抱えればアイデアもらえると思います(笑)

by 砂川さん - 2020/10/31 10:06 問題を報告

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国民の健康のため、電磁波安全基準はスウェーデン並みにすべし

#001 私も専門家ではないためなかなか言い切ることはできませんが、科学的には不明とか可能性があるとか懸念がある、という見解が一般的です。また、それほど心配する必要はないと言われることが多いようです。ただ「それほど」というのがどれほどなのか議論が分かれるところなので、また成人と幼児では影響も異なると考えられるため、ガイドラインは必要です。それを甘い見積もりではなく、せめて欧米並みにしてはいかがかということが趣旨になります。電磁波過敏症についてはやはりエビデンスが認められないようですが、症状自体は事実としてあるためそのメカニズムの解明が待たれるところです。

欧州では1999年に欧州理事会がICNIRPガイドライン(1998年版)と同じ値(電界:5キロボルト/メートル、磁界100マイクロテスラ(周波数50ヘルツ))を各国に勧告しており、その値またはそれに近い値を採用している国が多いです。欧州の一部の国では念のためそれより小さな値の規制を実施しています。とはいえWHOファクトシート322では恣意的に低いばく露限度の採用に基づく政策は是認しておりませんので塩梅次第かと。

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