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留学関連の教育事業を中心に、IT・金融・マーケティング・人材育成・美容業などを経営しております。

投稿したアイデア 2

引きこもり人材の活用

西本豪さん

昨年の内閣府の調査によると、引きこもりの人数は以下の通りとなっています。 ■引きこもり者数(自宅に半年以上閉じこもっている) ・15~39歳:推計54万人 ・40~64歳:推計61万人 ●提案 経済が再び上向いた時に陥るであろう人材不足に対応するため、こうした引きこもり人材の育... » 詳しく

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世界の教育と日本の子供たちを繋ぐ

西本豪さん

コロナを機にIT化が加速したのは日本だけでは無くて、世界中で同様、もしくはそれ以上のIT化が行われました。 そこで、日本の学校と世界の学校をオンラインで繋ぐことにより、公立・私立の小中高校生と海外の同年代の子供たちに交流機会をオンライン上で作ります。 ■例 ・海外の生徒... » 詳しく

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世界の教育と日本の子供たちを繋ぐ

#006
貴重なご意見ありがとうございます。
教師をされながら、大学の授業も受けていらっしゃるんですね!

おそらくイメージされていらっしゃるものが違うかもなのですが、言葉足らずの説明となっており申し訳御座いません・・。

ご提案させて頂いているアイデアは、継続的に行うようなレッスンのイメージでは先生の負担が大きすぎるので、どちらかと言うと、交換レッスンは単発で行われることになると考えておりました。

また、そうした単発のものでしたら、生徒さんたちの集中力等もやはり違ってくることが予想されます。

ただし、単発レッスンでは知識の積み上げが難しくなるため、こうした取り組みでは『そんな海外の世界もある』ということを生徒さんたちに知って頂く、あくまでも『機会を設けること』に焦点を当てたものになると考えております。

説明がなかなか難しく、変なご回答になってしまって大変申し訳御座いません。

by 西本豪さん - 2020/10/24 15:38 問題を報告

#005
Uさん、貴重なご意見ありがとうございます!

実は、その活動について私も知っておりまして、一昨年にもっと大きな活動にすれば良いのに?と協力隊の方と文科省にお勤めの先生にご相談を持ち掛けたことがあります。

ただ、ご指摘通りやはり学校単位や行政規模のバックアップが無ければ、先生方の反応は弱く、個人では興味が有っても結局『メンドウ』と言うのが勝ってしまって奥手になるようなんですね・・。

そこで学校単位での実施をオンラインで後押しできる環境は、今の状況にマッチしているのでは?と考えてアイデアを出させて頂いた形です。

学校に対しても大きな変化になるので、嫌がる方は必ず一定数はいるアイデアと知りながらですが・・。

by 西本豪さん - 2020/10/24 12:27 問題を報告

#003
じじさん、ご意見ありがとうございます!
オーストラリアのメルボルンではそうした法律があるんですね!!

オセアニアを飛び越えてもっと広い視野の発展途上と言われる国々の学校との交流を考えておりました。

お互い第二言語で話すことになるので、意思疎通はかなり難しいものになると思うのですが。。

メルボルンはロックダウンが厳しく行われた州ですので、そういったご意見なると思うのですが、おそらく上手くすれば世界的な教育格差をなくす切っ掛けにも繋がるのでは?と考えておりました。

ただ、じじさんの貴重なご意見、本当に感謝致します。
勉強させて頂きました。

by 西本豪さん - 2020/10/22 15:23 問題を報告

引きこもり人材の活用

#003
H浩司さんコメントありがとうございます!!
>社会に活躍できるのではという希望を持っていただきたいですね

ホントにおっしゃられる通りです・・。
人によっては小さな切っ掛けで大きく飛躍される方が出て来られると思いますので、そうした機会をITの力を使って作り出すことができるのは、やはり今が過去最大のチャンスなのでは?とかんがえてしまいます・・。

貴重なご意見ありがとうございます。

by 西本豪さん - 2020/10/22 14:57 問題を報告

#004
>100万人ものひきこもりの人々が味方になってくれるとは私には思えません。その効果は限定的なものになると思います。

ご指摘ありがとうございます!!
私の考えは全てのひきこもりの方々に対して影響を与えると言うものでは無く、その内の0.1~1%の方々に動いて頂けただけでも、「1000~1万人が社会に戻っていくのに・・」と言うイメージでした。

言葉足らず、大変申し訳御座いません。

例えば、1万人が、将来的に生活保護などを受けてしまうよりも、働いて給与を得ることになった時の差額を試算すると、物凄い経済効果や違いになるのでは?という認識です。

ただ、道のりが険しいことは間違いないよね・・。
こうやって真っ向から意見をくださること、IT+Entertainmentさんに感謝いたします!!

by 西本豪さん - 2020/10/22 14:53 問題を報告

#003
>人材確保の当てにするには難しいかと思います。
>経済が上を向いたとき、この波に乗れるようにするための支援という形で考えるほうが良いかと思います。

貴重なご意見ありがとうございます!!
引きこもり状態になっていらっしゃる方々の中には、人によって状況が全く違いますので、その内、100人1人に対して再就職の道が開けただけでも約1万人の労働者の確保に繋がるということをイメージしておりました。

>人材不足に悩んでいる企業に対して、採用過程を含めた完全オンラインの人材について、可能性を示すことも必要だと思います。

こちらホントおっしゃられる通りですよね・・。
そうした人材の可能性と、どうすればそう言った環境を作ることができるのか?と言うものもあれば違いますよね。

企業に対して雇用助成金を個別に出すよりも確実に安価になりますし・・。
素敵な意見ありがとうございます!!

by 西本豪さん - 2020/10/22 14:47 問題を報告

#001 hさん、おはようございます。
リモートでのお仕事が広がっていくと、引きこもりも関係無いですよね!
と言う私も27~31歳までの4年引きこもり経験者なので、リモートは偉大だと感じております。

by 西本豪さん - 2020/10/22 11:04 問題を報告

世界の教育と日本の子供たちを繋ぐ

#001 コメントありがとうございます。
>生徒自身の意見が日本国民を代表する意見ととられる恐れ

こちらおっしゃられる通りだと思います。
旅行や留学、それに国際交流では常にこの問題が付きまといますよね・・。


>授業より高校のクラブ活動か、生徒会活動の領域

生徒会やクラブ活動での交流であれば、これまで通りの小規模なものになるのは予想されますよね・・。
小規模なものならば、やる気さえあればいつでもできると思います。

ただ、学校単位で安価に交流の仕組みを作ることができるチャンスは、正直、世界的に特別な状況になっている『今だからこそできる』と言うのが本音です。

マイナスな面だけが取り上げられるコロナ禍で、IT技術や既にあるアプリ等を活用して、『日本の学校が国際交流ルートを安価に作るチャンス』は今しかないかも・・と。


学生にとっても、海外の先生の授業を日本で受講する機会を得ることで、英語に興味を持ったり、国際的な視野を養うことは、「将来的にとっても有益なものになるのでは?」と考えております。

by 西本豪さん - 2020/10/21 18:41 問題を報告

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