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国家公務員の超過勤務時間管理のシステム化について

#010
急な土日の対応などは、本当に個人の犠牲の上に成り立ってますよね、、
防衛省という性質上、土日も含めて24時間対応する必要があるのは、分かります。
しかしながら、それは組織として、所用のある部署については、ローテーション勤務などで対応するべきで、半額程度の超過勤務代で、個人の自己犠牲精神で対応していく時代では、もう無いと思います。
現状、若手などは、実質最低賃金以下で、毎週のように急な土日の呼び出しに対応していることもあります。
ニュースで国家公務員の採用が厳しいとの話しがありましたが、こんな状況では、当然だと思います。
また、土日の出勤が、稀な部署では、ローテーション勤務ではなく、超過勤務命令によって、対応する必要は有ると思いますが、その際には、現状の電話による口頭指示ではなく、残業時間の管理システムと連動したものにして頂きたいです。(うちの職場では現状、正式に土日の勤務をする為には、紙で所属長まで承認を得る必要があり、現実的に困難です。)
早急な改善を望みます。

by 夏休みさん - 2021/01/25 01:34 問題を報告

同業者です。
うちの職場では、実績簿を裏台帳ではなく、行政文書としてgimaに登録し、退庁時にも当直者に確認印を貰っています。
さらに、部署内の規則でも、実績簿を超過勤務命令簿に転記することとなってます。
しかしながら、転記される際に、なぜか同じ基準で削減されてます。サービス残業なのは、勿論ですが、公文書の偽装にはならないのでしょうか、、、

また、超過勤務が存在しない自衛官が上司という事もあり、業務全般に関して、人件費という概念が薄く、非効率な業務が多いです。(どの省庁も同じかも知れませんが、、)
また、職員の残業時間が増えても、組織の支払う残業代は、予算の範囲内で一定のため、業務改善のための、システム導入などの障害にもなっています。
(効率化され残業時間が減っても、組織が払う残業代は変わらず、システム導入コストだけがプラスになるため。)
身近なところだと、業務用の遅すぎるパソコンなど

ぜひ改善して頂きたいです。

by 夏休みさん - 2021/01/22 01:14 問題を報告

超過勤務管理のデジタル化(≒サービス残業の撲滅)

特別職の公務員である防衛省の職員も全く同じ状況です。さらに、超過勤務が存在しない自衛官が上司のことも多いため、理解が得られず、対応も遅れがちですが、一緒にシステム化をお願いしたいです。
https://ideabox.cio.go.jp/ja/idea/06042/

by 夏休みさん - 2021/01/20 21:18 問題を報告

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#010
急な土日の対応などは、本当に個人の犠牲の上に成り立ってますよね、、
防衛省という性質上、土日も含めて24時間対応する必要があるのは、分かります。
しかしながら、それは組織として、所用のある部署については、ローテーション勤務などで対応するべきで、半額程度の超過勤務代で、個人の自己犠牲精神で対応していく時代では、もう無いと思います。
現状、若手などは、実質最低賃金以下で、毎週のように急な土日の呼び出しに対応していることもあります。
ニュースで国家公務員の採用が厳しいとの話しがありましたが、こんな状況では、当然だと思います。
また、土日の出勤が、稀な部署では、ローテーション勤務ではなく、超過勤務命令によって、対応する必要は有ると思いますが、その際には、現状の電話による口頭指示ではなく、残業時間の管理システムと連動したものにして頂きたいです。(うちの職場では現状、正式に土日の勤務をする為には、紙で所属長まで承認を得る必要があり、現実的に困難です。)
早急な改善を望みます。

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同業者です。
うちの職場では、実績簿を裏台帳ではなく、行政文書としてgimaに登録し、退庁時にも当直者に確認印を貰っています。
さらに、部署内の規則でも、実績簿を超過勤務命令簿に転記することとなってます。
しかしながら、転記される際に、なぜか同じ基準で削減されてます。サービス残業なのは、勿論ですが、公文書の偽装にはならないのでしょうか、、、

また、超過勤務が存在しない自衛官が上司という事もあり、業務全般に関して、人件費という概念が薄く、非効率な業務が多いです。(どの省庁も同じかも知れませんが、、)
また、職員の残業時間が増えても、組織の支払う残業代は、予算の範囲内で一定のため、業務改善のための、システム導入などの障害にもなっています。
(効率化され残業時間が減っても、組織が払う残業代は変わらず、システム導入コストだけがプラスになるため。)
身近なところだと、業務用の遅すぎるパソコンなど

ぜひ改善して頂きたいです。

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コメントしたアイデア

特別職の公務員である防衛省の職員も全く同じ状況です。さらに、超過勤務が存在しない自衛官が上司のことも多いため、理解が得られず、対応も遅れがちですが、一緒にシステム化をお願いしたいです。
https://ideabox.cio.go.jp/ja/idea/06042/

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