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投稿したアイデア 1

山岳遭難時の捜索開始の手続き自動化

hataさん

登山計画の下山予定を過ぎても下山届けがなかったときに、自動で捜索が始まるようにできないでしょうか? 現在は家族や会社から警察へ依頼があってはじめて捜索が始まることになっています。しかし事前に家族や周囲の人に登山計画を伝えている必要があります。また伝えていても正確な理... » 詳しく

お気に入りアイデア 2

行政手続きの和暦を廃止して西暦に統一していただきたい

jinmskさん

昭和、平成、令和など和暦文化は非常に素晴らしく、これ自体を廃止したいわけではありません。 行政手続きにおける和暦をなくしていただきたいです。 平成から令和で、なくなく様々な免許資格を失効した方も多いはずです。 西暦であればそんなことはなかったはずです。 表記上の... » 詳しく

インターネット投票の実現

タナックス太郎さん

インターネットでの投票を実現してほしいです。 最近の投票率は50%を切ったり低迷しています。 また、若年層の投票率は20代で最も低く2,30%程度です。 ですので、インターネット投票を導入したら、投票率の上昇につながると考えます。 また、選挙のためにわざわざ投票場所に出向くと... » 詳しく

投稿したコメント 8

ココアアプリとgo toキャンペーンの紐付け

#006 発症の2日前はこの辺の感染力の研究からですね。無症状については研究の対象外ですし話がずれています。

>「これは4月になってから出た中国のチームの研究(※3)でも追認されました。二次感染の44パーセントは発症前に起こっていて、発症の2.3日前からウイルス排出が増え始め、0.7日前に一番高くなるというんです。
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/web/19/050800015/051100003/

この記事で引用されている研究です
https://www.nature.com/articles/s41591-020-0869-5
>感度分析では、同じ推定手順を使用し、症状の発症の5、8、11日前から感染の開始を一定に保ち、感染は症状の発症の2日前から1日後にピークに達することが示され、発症前の伝播の割合はさまざまでした。

厚生省以外の説明です
新型コロナウイルス感染症診療の手引き COVID-19第4.1 版
https://www.mhlw.go.jp/content/000712473.pdf

by hataさん - 2021/01/09 14:10 問題を報告

行政手続きの和暦を廃止して西暦に統一していただきたい

#137 確かに「日本の元号制度は公文書に年号を記すことで歴史上その価値が担保されている」と主張している人はいますが、引いている文にあるのは年号を使うということだけで、文にはその人が主張するような理由は書かれていないように見えます。

by hataさん - 2021/01/08 22:22 問題を報告

ココアアプリとgo toキャンペーンの紐付け

#003 検査体制が飽和しているから確認期間を短くしたというのは違うと思います。

新型コロナウイルスの14日間は潜伏期間ですが、感染力を持つのは発症の2日前からです
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00001.html#Q3-3

変更後は陽性者が発症した日、もしくは陽性とされた日から2日間の接触者が濃厚接触者となりました。
>保健所が行う積極的疫学調査において濃厚接触者の探索を行う期間にあわせる改修を行いました。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_15512.html

例えば濃厚接触の設定を15分、1メートルからキーを交換した瞬間にすればアプリで大量の接触者を出せるわけですが、おそらくほとんど全てが外れでしょう。接触確認アプリの目的は他の追跡調査で漏れた感染者を見つけ出すことなので精度が重要です。アプリによる通知は減るでしょうが精度は上がっていると思われます。

by hataさん - 2021/01/08 19:57 問題を報告

行政手続きの和暦を廃止して西暦に統一していただきたい

#134 換算を疎ましく思っているというか事実障害になっていますね。人は暦をUNIX時間で処理していません。暦は数字で表すものなのでデジタルかアナログかというのもずれています。

改元コストの例としては59,228千円(#115)が出ています。ひとつの県の1つの組織で約6千万円だそうです。問題にならないならコストはほぼ0でないとおかしいですね。

文化を守るためのものでもなさそうです。文化を守るために行政手続きで和暦を使っているという根拠は出ていません。

by hataさん - 2021/01/08 14:11 問題を報告

車のナンバープレートに変わる別の識別システム

四輪のナンバープレートは前後からしか見えませんね。二輪車はナンバープレートは後ろだけです。ナンバーを確認するために周囲を回ったり、走行中で確認できなかったりということをなくせるかもしれません。

by hataさん - 2020/12/29 07:26 問題を報告

インターネット投票の実現

#336
投票システムは中身が見えない、見えないものは信頼できないという理屈ならどんなシステムでも同じですね。
現在の方式で自分の票が見えるのは投票箱の投入口に入れるところまでです。システムの不正を疑うなら不正を行うのは複雑なプログラムや機械ではなくシステムの一部として働く人間です。票は選挙管理委員会によってすり替えられているかもしれません。ローテクなことは不正の有無の証明にはなっていません。ローテクだから信頼しているのではなく、ただ慣れていて疑問に思わないだけではないでしょうか。
リンク先の意見はエストニアの投票システムの透明性確保と秘密保護の方法を無視したうえで理論が展開されていってしまっています。

by hataさん - 2020/12/27 21:53 問題を報告

行政手続きの和暦を廃止して西暦に統一していただきたい

すみません、和暦廃止くらいの感覚で書いてしまいました。行政手続きだけですね。

#125
存在価値のために公文書で利用し続ける必要があるというように読めますね。それでは機序が逆転してしまっています。
不便なことがアイデンティティだというならそれは変えたいですね。

by hataさん - 2020/12/26 10:34 問題を報告

西暦の統一に賛成です。 行政手続きの際、公務員の方でも思考にいくらか手を止めているのを見ます。和暦と西暦の換算というこの小さな段差に使う意識を開放できたら楽になるのは間違いないと思います。

文化なので行政手続きでも使い続けなければならないという意見には賛成できません。文化は環境に合わせてより優れた形に変化してきたのではないでしょうか。
測量法にはこうあります。
>第一条 この法律は、計量の基準を定め、適正な計量の実施を確保し、もって経済の発展及び文化の向上に寄与することを目的とする。
計量単位はその時代ごと適正と考えられるものが使われてきたのでしょう。いくつかの単位系がまとめられ尺貫法になり、今では国際単位での統一が「経済の発展及び文化の向上に寄与」することになっています。
江戸時代に使われていた不定時法や太陽太陰暦も今は使われていません。仮に残っていても現代の広い地域を結ぶ情報網で使うにはふさわしくありません。
これが簡単に短期に変えられるとは思っていません。文化として人の記憶や記憶を引き出す物に残っているからです。しかし行政手続きを合理化することで日本はより発展できると考えます。

by hataさん - 2020/12/23 20:36 問題を報告

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年末調整を廃止する

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#006 発症の2日前はこの辺の感染力の研究からですね。無症状については研究の対象外ですし話がずれています。

>「これは4月になってから出た中国のチームの研究(※3)でも追認されました。二次感染の44パーセントは発症前に起こっていて、発症の2.3日前からウイルス排出が増え始め、0.7日前に一番高くなるというんです。
https://natgeo.nikkeibp...19/050800015/051100003/

この記事で引用されている研究です
https://www.nature.com/articles/s41591-020-0869-5
>感度分析では、同じ推定手順を使用し、症状の発症の5、8、11日前から感染の開始を一定に保ち、感染は症状の発症の2日前から1日後にピークに達することが示され、発症前の伝播の割合はさまざまでした。

厚生省以外の説明です
新型コロナウイルス感染症診療の手引き COVID-19第4.1 版
https://www.mhlw.go.jp/content/000712473.pdf

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#137 確かに「日本の元号制度は公文書に年号を記すことで歴史上その価値が担保されている」と主張している人はいますが、引いている文にあるのは年号を使うということだけで、文にはその人が主張するような理由は書かれていないように見えます。

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西暦の統一に賛成です。 行政手続きの際、公務員の方でも思考にいくらか手を止めているのを見ます。和暦と西暦の換算というこの小さな段差に使う意識を開放できたら楽になるのは間違いないと思います。

文化なので行政手続きでも使い続けなければならないという意見には賛成できません。文化は環境に合わせてより優れた形に変化してきたのではないでしょうか。
測量法にはこうあります。
>第一条 この法律は、計量の基準を定め、適正な計量の実施を確保し、もって経済の発展及び文化の向上に寄与することを目的とする。
計量単位はその時代ごと適正と考えられるものが使われてきたのでしょう。いくつかの単位系がまとめられ尺貫法になり、今では国際単位での統一が「経済の発展及び文化の向上に寄与」することになっています。
江戸時代に使われていた不定時法や太陽太陰暦も今は使われていません。仮に残っていても現代の広い地域を結ぶ情報網で使うにはふさわしくありません。
これが簡単に短期に変えられるとは思っていません。文化として人の記憶や記憶を引き出す物に残っているからです。しかし行政手続きを合理化することで日本はより発展できると考えます。

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